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【痛すぎて泣いた】大学生がジャグラーの打ちすぎで起きた悲劇のエピソード

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※この記事は、以下の動画をブログ用に書き下ろしたものです

【痛すぎて泣いた】大学生がジャグラーの打ちすぎで起きた悲劇のエピソード

どうも!サクトです!

ジャグラーってご存知でしょうか?

パチンコやスロット打っている方で、
知らない人はいないですよね。

それだけ昔からパチンコユーザーに愛されている機種なのですが
僕もね、大大大好きなんですね。

少しだけ僕の過去の話をすると、

小学生の頃、メダルゲームをきっかけに、
『大人になったらいつか本物のパチンコがしたい!』

という憧れみたいなもので、
僕はパチンカスになった組なんですよ。

でね、

子供の頃は、
「ジャグラーの面白さ」がちっともわからなかったんです。

やはりガキの頃は、
【パチンコやスロット=演出】があって当たり前

って考えで、

演出が派手であればあるほど興奮したのですが、
ジャグラーって派手さが皆無じゃないですか?

なので、
「大人になって、いつか本物のパチ屋に出入りできるようになったも、
あの台だけは打たないな、」

とか、生意気ながら思ってたんですよ。

でね、ジャグラーの面白さについて「これでもか!」と語った記事は
別で書こうと思っているので、その時に読んでほしいのですが、

とにかくジャグラーは「面白すぎる」んですね。

なので大学生になってジャグラーの面白さを知った僕は、
毎日とち狂ったかのようにジャグラーを打ってました!

「目的はただ一つ」

1回でも多くペカりを「浴びること」

もうね、あのランプは、「見る」とかそういう次元じゃないんですね。
とにかく「浴びる」んです。

毎日ジャグラーを打った大学生の末路

あの光を「浴びる」ため、毎日ジャグラーを打っていました。

台選びの方法は1つ、
「合算確率の良い台に座る!」ただこれだけ。

当時の僕は「スロットでガッツリ勝ってやろう!」という野望はなく、

「楽しめればそれでいいな♪
でも負けすぎると、ジャグラーが打たなくなるから、それはヤダな♪」

って感じだったんですよ。

なので、ジャグラーを毎日打つために、
負けないように、自分なりに頑張って立ち回ってたんですね。

で、この頃はクソほど体力があったので、
というか今も体力には自信があるのですが、

高設定っぽい台に座れたら、
確率が悪くなるまで、閉店までブン回してたんですね。

次の日に、大学の1コマがあろうが
そんなの関係ありませんでした。

閉店までぶん回して、
コイン流してもらって、
急いでボロアパートまでチャリで帰って、
飯食って、風呂に入って、寝る。

僕はジャグラーが打てると考えただけでワクワクしていたので、
このような生活を送っていても、全然しんどくなかったんですね。

なので、1コマがあっても遅刻することなく、
しっかり出席していました。

でね、その生活を
何日も何日も続けていたら、

ある日、身体に”違和感”を感じたんですよ。

「頭が痛い〜、吐きそう〜」とかそんな感じじゃなくて、

「肩と、首と、背中が、張ってきた!」って。

肩こりと同じ類の違和感だと思うのですが

こう、筋肉が「ピキー」と張る感覚が
時々あったんですね。

そういった違和感をガン無視して、
連日連夜ジャグラーを打っていたらですよ…

「ビキィーーー」

って、肩・首・背中が同時につったんですよ!

「えっ、何これ?」

ってなって、落ち着け・落ち着けってね深呼吸をすると、

呼吸をするだけで「痛い」んすよ、とにかく「痛い」

なんですけど、その時僕はですね、ジャグラーの高設定っぽい台を打っていました。

「確率が悪くなるまで閉店まで打ち込む」と決めていたので、

身体がつろうが、つったまま、気合で閉店まで回しました。

立ち上がれない

無事閉店まで打ち切った僕は、
肩・首・背中が痛すぎましたが、なんとかアパートまで帰ってきました。

そして、ベッドに寝転び、

「あぁ〜、楽になった!今日も本当によくがんばったな!」

「よし!風呂に入ろう!」

と思って立ち上がろうとしたら、

「ビキィーーー」

肩・首・背中がいたすぎて、起き上がることができなくなってたんです。

身体を1ミリでも動かせば激痛が走り、
深呼吸じゃなく、ちょっとした軽い呼吸でも激痛が走る。

この時僕は、
「おれ、このまま死んでしまうのか」と本当に思いました。

いや、これネタとかじゃなくて、
軽く呼吸しただけで激痛が走るって、

激痛で呼吸できないってなったら
「死ぬ」じゃないですか?

当然一人暮らしだし、助けてくれる人もいないと。。

となってくると、もうヤバイじゃないですか!?

で、
とりあえず今日は寝ようと思っても、

電気が点いていて、それを消したくても、身体が痛くて消しにいけないと・・・

結局、
「0.5ミリ身体を動かす」というのを、1万回繰り返して、
電気を消すことに成功し、とりあえず寝ようとしたんですよ。

でも、痛いと。痛くてなかなか寝れなかったです。

この症状ね、後になってわかったんですけど、

きっと「ぎっくり背中」です。

「ぎっくり腰」って言葉は聞いたことあるじゃないですか?

あれの「背中バージョン」と

さらに、僕の感覚では
「肩バージョン」と「首バージョン」の3つが
同時に発症したってイメージです。

つまり、
・「ぎっくり背中」と
・「ぎっくり肩」と
・「ぎっくり首」が

融合しちゃった最強の痛さだったんですね。

で、結局、

「あぁ〜痛い!」を10万回繰り返したら、

だいぶ楽になってきて、なんとか身体を動かせるようになりました。

これを機に、
僕はこの症状のことを「爆発」と呼んでいます。

この経験から、僕がスロットを打つ時、

特にジャグラーを打つ時は、この「爆発まで後何回転か」
も意識してスロットを打つようになりました。

で、爆発しちゃうと、

痛いのは仕方がないのですが、

1日中「お布団が確定」になっちゃうんですね。

要は僕の24時間が吹き飛ぶので、それがどうしても許せなかった。

この時間って、爆発しなきゃ、ジャグラーが打てたわけじゃないですか?

で、

爆発する理由を僕なりに考えてみたのですが、

首や肩や背中の筋肉がつることが原因なんですね。

つるってことは、つまり「筋肉が凝り固まってしまう」ってわけです。

こうなるのは、

「単にジャグラーのうちすぎ」
「スロットを打つ姿勢が悪い」
「ストレッチの欠如」

このあたりが原因なので、
今はストレッチは意識的にするようにしてますね。はい。

で、さらに分析したところ、

【ジャグラーは、特に爆発しやすい】と思っていて、

その理由が、横ばい挙動にあるんですよ。

ジャグラーって揉む時間ってめちゃくちゃあるじゃないですか?

つまり、下ザラのメダルを投入する回数が半端じゃないんですね。

あとは、
下ザラがいっぱいの時に、
「あと1回分のBIGくらいなら入るかな?」と思って、
無理やり下ザラのコインをもみもみしながら、

BIGを消化する”あの姿勢”が特に危険です

もうこれはね、ほんと気をつけたほうがいいので、
この動画を通して、注意喚起しておきます!

まとめ

いかがでしたでしょうか。

ジャグラーは面白すぎるのですが
くれぐれも「爆発までの残りゲーム数」

これに気をつけて
ペカりライフを楽しんだほうがいいと僕は思います。

ではでは!サクトでした

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