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【見直すべき?】コロナ禍における店休日飲み会

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(管理人のやる気が爆上がりします!)

 

どうも!

サクト@sudoh02です!

2つ報告があります。

 

まずは1つ目、

チャンネル登録者数が1900人を突破しました!(」゚ロ゚)」

前回の記事では、1700人を突破しました!と報告したので、1日で100人のペースで増えている感じです。

これで2000人が見えてきました!

マジでありがとうございます!!!( ̄∀ ̄)

 

そして、2つ目、

【旅スロ#22】を公開しました↓

カニ歩きからペロっと一撃5000枚オーバー出した稼働になります。

こんな展開が続いてくれたら楽なんですけどね^^

 

ただ!

千日戦争は引けませんでした( ´・ω・)まぁいつものことですw

もしよかったらチェックしてみてください

 

さて、話はガラっと変わります

コロナ禍における店休日飲み会

僕が何度も口酸っぱく「やりたい」と言い続けている企画「店休日飲み会」ですが、こいつに関する動画を投稿したのが今から約3ヶ月前。

もちろんコロナ禍、真っ只中でしたが、「止まぬ雨などない」といいながら、店休日飲み会に関する動画を投稿しました。

 

で、「止まぬ雨などない」は事実だとしても「雨はいつまで振り続けるの?」って状況に突入しています。

 

さらに、1年以上ずっとコロナと共存した生活を強いられたおかげで

  • マスクは当たり前
  • 人混みは避ける
  • 手洗いと消毒は必須

の風潮が出来てしまいました。

おそらくこれ、アフターコロナでも続きますよね。(=集客に特化したイベントが打ちづらい)

特にマスクなんか、人ゴミでは人の目が気になってしまい、マスクをつけて外出するのが当たり前になるでしょう。そして、不要不休のイベントに対する世間の目はいっそうきつくなることが考えられます。

こういう状況を加味して、店休日飲み会もコロナ禍Ver.にアップデートする必要があるかもしれません。

店休日飲み会の構成要素

店休日飲み会を分解すると、

「無料パチンコ」×「無料飲食」の組み合わせになります。

この「無料飲食」の部分が、コロナと極めて相性が悪い(笑)

コロナ禍の飲食店の立ち回りとしては、キーは「我慢」で、とにかく生き残ることが優先されます。つまり「新規顧客を獲得する〜」って話ではなくて、既存顧客に「割引した回数券」を売り出し、マネタイズを前にズラす試作等が急務になってきそうです。

人は、「着て」「食べて」「寝て」「やって(#何を)」といった欲求を持っているので、「食」は必ず必要です。よって「食事の格安券の先行販売」は売れるでしょう。

#吉野家の牛丼半額券10枚とか欲しいですもん(←ちょっと割引率とか極端ですがw)

#ってか、先行販売の場所としてパチンコ店ってちょっとアリな気がしてきました

 

とにもかくにも!

とりあえず、政府から飲食店へ、時短営業を要請されている現状を考えると、

店休日飲み会を開催して「無料で飲食の提供をお願いします!」ってのは、流石に厳しいと思っています。

#まぁそりゃそうだよね^^;

 

じゃあ、どうするの?って話ですが、

【まずは「設定6」が打てる企画として試しにやってみたい!】と考えています。

そもそも店休日飲み会で大事にしたいことって「新規顧客の取り込み」です。

ここに特化した企画だからこそオンリーワンの企画として成立するし、

パチンコ業界全体として意味のある企画になることも間違いない。

 

一見、店休日飲み会を「設定6」が打てる企画としてやっちゃうと、

新規顧客につながらないように思うかもれませんが、決してそんなことはなくて、

新規顧客の獲得の方法として「既存顧客が新規顧客を連れてくる」ここに勝算があると思っています。

 

まずは実験として、既存顧客に特化した企画「設定6が打てる!」をやってみて、

徐々に満足度を高めて、そこを軸に「設定6が打てる」×「○○○(←無料飲食など)」を結びつけるのは非常に有効だと思っています。

 

要は、いきなり店休日飲み会『フルスペックVer』をやるのではなく、

ファーストステップとして、実現しやすい小規模開催でもいいよねって話。

 

今回の話をまとめると

店休日飲み会=「無料パチンコ」×「無料飲食」と一辺倒に考えているのではなく、

臨機応変かつ今の時代にあった企画にしたいと思ってます!

ってことを共有したくて今回は記事を書いてみました。

 

P.S.

1000年に1度の大波乱(=コロナ)によって、パチンコ業界だけでなく、全ての業界で「どうしたらいいかわからない」状況が続いています。

この状況って、僕みたいな「まだ何者でも無い奴」にとっては、チャンスでしかないと思うので、全力で行動して、たまには頭使って、わからなければ聞いて、何者かになるために頑張っていきます!^^

ではでは!サクトでした!!

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6 件のコメント

  • サクトさんはじめまして。
    ずーっと、大学生の頃から見てます。
    そして、これからも見続けます。

    パチンコ店の人間から一言だけいいでしょうか?

    店休日に不特定多数の人間をホール内に入れて、ゴト器具を設置されたり(穴開けゴト、ぶら下がり設置等)という危険性がある事が、全く考えられていないように思います。
    最近はあまり聞きませんが、極端な話基盤交換までされても気付けないと思います。

    各都道府県でそれなりにチェーン展開しているホールであれば、それなりの防犯システム(台間カメラ、ワイヤーロック等)は備えていると思いますが、弱小店舗は皆さんが思っているほどのシステムは入っていませんよ。
    私はとある県でno1店舗数を誇る店舗にいますが、顔認証カメラは都市伝説とさえ思ってます。
    正直なところスロット台なんて小さめのバール1本でこじ開けれますし、それを監視するスタッフの時給はどこから出るのでしょうか?

    ただ単に「パチンコ屋を盛り上げたい、設定6の楽しさを知って欲しい」だけで、店内を貸してくれるホールさんはいないと思います。
    電気代や水道代も1000台クラスの店舗が1日いくらかかってるかも把握してますか?
    あまりにもホールのリスクが高すぎませんか?

    それこそ4号機の時代は、新人はスロットコーナーに入れさせませんでした。なぜならその新人がゴト師の可能性すらあったからです。
    もう少し具体的な説明が必要な気がします。
    メリット、デメリットではなくです。

    基本的にどこのホールさんでも、月単位でお客様に還元出来る金額は決まっています。
    店休日飲み会で使った経費は、結局通常営業のお客様から回収しないといけません。

    毎日、否定的なコメントが多いとは思いますが応援してます。

  • お客も店もマイナスしかなくて、主催者(サクト)だけがプラスな企画では拡がらない。お客はスロゲーセンで十分、その店で通常営業では絶対入らない設定6を時間だけ浪費して打たされる、換金がないならスマホアプリのほうが面白い、とメリットが薄すぎる。お店は他の人のコメント通り、特に設備使用料や人件費はバカにならない。コロナでにっちもさっちもいかないのはわかるけど、さすがにこの企画は稚拙じゃないでしょうか。なお、スロゲーセン行ったことないなら一度行ってみたほうがよいですよ。あの換金がないと急につまらなくなる感を体感したほうがよい。

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